![]() | 狼と香辛料〈3〉 支倉 凍砂 (2006/10) メディアワークス この商品の詳細を見る |
内容(「BOOK」データベースより)
教会都市リュビンハイゲンを出立した行商人ロレンスと狼神ホロ。行商がてらホロの故郷ヨイツの情報を集めるため、冬の大市と祭りで賑わう町クメルスンにやってきた。そこで二人は、若い魚商人アマーティと出会う。どうやらアマーティはホロに一目惚れをしてしまったらしい。急速に彼女に近づき始めた。一方ロレンスとホロの間には微妙な気持ちのすれ違いが生じ、誤解が誤解を呼んでしまう。そしてそれがロレンスとアマーティそれぞれの商売をも巻き込んだ大騒動へと発展していく―。第12回電撃小説大賞“銀賞”受賞作第3弾。
そろそろ、マガジンとかのレビュもやりたい。
仕事忙しすぎ。
とりあえず、読んじまった!
もう、なんなのこの素敵ストーリーって感じ。
というわけで、狼と香辛料3巻レビューいってみますか。
“優しくしてくりゃれ?(狼と香辛料3巻レビュ”の続きを読む>>
![]() | ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会 ヤマグチ ノボル (2006/09) メディアファクトリー この商品の詳細を見る |
内容(「BOOK」データベースより)
才人は使い魔として異世界に『召還』されてしまった高校生。トリステインとアルビオンの戦いで、可愛い魔法使いのご主人様・ルイズと離ればなれになってしまったが、ようやく再開を果たした。前よりもお互いの距離が近くなったように感じ、ルイズは自分の気持ちに素直になりたいと思う。だが、才人を助けてくれた少女ティファニアやシエスタの存在が気になってぎくしゃくしてしまい、うまくいかない。そんなこんなで表面上は変化のない関係を保ちつつ、才人たちがトリステインに戻ると、今度は女王アンリエッタまでが才人を特別扱い!?大混戦の恋模様の一方、見えざる敵はじわじわと動き始め…。異世界使い魔ファンタジー、第9弾。
2週間以上もブログ放置とか俺やりすぎ。
それはさておいてゼロ使9巻出たぜぃ〜。
早速レビュってみよう。
ネタばれ含むから読んでない人間は読むべからず。
“「なにこれ」「む、胸…」「嘘」「嘘じゃないわ。ほんとに胸…」「はしゃぎすぎよ」(ゼロの使い魔9巻レビュ”の続きを読む>>








